テーマ:山遊び

北岳~仙丈ケ岳から見える山々

北岳~仙丈ケ岳縦走を行った時に見えていた山々です。 やっぱり富士山はいいですね。(登山済) 八ヶ岳です。(登山済) 甲斐駒ケ岳です。登る予定でしたが仙丈ケ岳からの下山中に転落して怪我しちゃいましたので中止しました。山小屋まで戻ってマキュロンシュッシュで治療…
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北岳のお花畑

南アルプスの北岳から千丈ヶ岳の縦走をしたのはもう30年以上昔の事です。それ以前の大学生時代も八ヶ岳や聖岳等々に登っていましたが、貧乏学生の身です。カメラは親父から譲ってもらったミノルタ16?というスパイカメラみたいな小さな物。写真はほとんど残っていません。 働き始めて、毎月千円を積み立てて5年で資金つくりをして出かけた北岳。この頃は一…
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大崩山 小積ダキ

大崩山の小積ダキは前に紹介した和久塚と同じく、大崩山を代表する岩峰です。 「ダキ(タキ)」は宮崎県では岩壁の事を指すみたいで、時々地図などに「滝」と書かれていて、行って残念という事もしばしばありました。 大崩山山荘からしばらく登った所から見える小積ダキです。 200m以上の岩峰です。ロッククライマーの人たち…
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大崩山 和久塚

昔の写真はまだまだ続きます。 今まで紹介してきた大崩山系の滝や渓谷も素敵ですが、大崩山を目指す人たちが目的とするのは和久塚と小積ダキでしょう。ここでは和久塚(湧塚やワク塚として紹介されている所も多いのですが、私が訪問していた時は和久塚とされていました。)を紹介していきます。 大崩山荘跡(私が訪問していた時は崩壊していましたが、今…
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沓掛山

午前中は久住山に登る予定でしたが、沓掛山まで登ったところでガスが濃くなってきたので、断念して降りてきました。でも、ちょっとだけ冬山の雰囲気を楽しんできました。 沓掛山はミヤマキリシマも綺麗なのですが、登山道をトンネルのように飾るアセビ(馬酔木)も忘れてはいけません。 赤い蕾…
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月見て一杯

中秋の名月を肴に酒を飲みたい!思い立ったら吉日という事で、阿蘇まで飛び出しました。 せっかく行くのなら、滝もたくさん見てみたいので、18日は東椎屋の滝から西椎屋の滝を巡って、阿蘇の大観峰付近で月見酒を洒落込むことに。 右の写真は西椎屋の滝から上がってきたときの写真です。(滝の写真は後日)山の稜線が写るようにと飛んだ写真になりました…
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大崩山とツツジ

このGWは大崩山で過ごしてきました。 大崩山といえば、岩峰群とアケボノツツジが有名です。 右の写真が「小積ダキ」で、その高さは300mを超えるとのことです。また、下の写真が「わく塚岩峰群」で下・中・上と三つに分かれています。 とても天辺には立てそうもない雰囲気ですが、ちょっとの度胸があれば、簡単に行けます。 この岩峰群をぐる…
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硫黄山

氷の祭典に着いたすぐは、雲が空一面を覆っていましたが、しばらくすると、青空が覗き始め、やがて快晴に!日ごろの行いかな? 冬の硫黄山の蒸気(水蒸気は見えないなんて突っ込まないでね)は特に勢いがよく、見ごろです。
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厳冬期 市房山01

熊本県の標高1722mの市房山です。 1700m台の山は九州では十数座しかありませんので、山ヤだ!と息巻いていた時に全山征服と、駆けずり回っていました。 にほんブログ村
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仙丈岳から甲斐駒岳

この写真には痛い思い出が・・・。 仙丈岳ではガスの囲まれてまったく視界がきかない状況だったのですが、突然のようにガスが切れ始めて、その開いたところに甲斐駒岳が見え始めました。足元なんて気にもとめずに「スゲー!スゲー!」と連呼しながら歩いていると、丸木橋でツルリ!一気に10mほどの転落です。ゴロゴロと岩場を転げ落ちたのですが、なんと…
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北岳 02

朝日で真っ赤に染まった北岳です。 朝、あの天辺まで登るぞ!と気合を入れていた思い出があります。
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北岳 01

森の生活さんの写真を見ていたら、懐かしくなって写真を引っ張り出してきました。 もう20年近く前の写真です。
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大崩山系 上わく塚

このパノラマルートの最後は、この「上わく塚」です。 それぞれの岩峰には、ハシゴやロープ・クサリがきちんと整備されていて、山登りの経験がある方ならどれも天辺まで登ることができます。でも、その天辺毎に酒を飲んでいるのは私ぐらいかな? (テーマ花のランキングが下がっているみたいなので、これらのブログも花にしちゃいました)
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大崩山系 中わく塚01

「下わく塚」を超えると、尾根ぞいに「わく塚」の絶景を望みながら、しばらく楽しい散歩気分です。 あの天辺まで行ったら酒を飲もう!と決めながらルンルンと足も軽やかに!
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大崩山系 下わく塚01

この山に入って最初に展望が開ける「そでタキ」まで登ると、最初に「小積ダキ」に圧倒されますが、目を左に移すと、凛々しくそびえ立つわく塚の美しさに感動します。
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大崩山系 わく塚岩峰群

前に紹介した「小積ダキ」方面から、この後紹介していく、わく塚を写した写真です。この岩々を正面からみると・・・・。
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つらら

滝は凍っていませんでしたが、湧き水が滴り落ちているような所では、綺麗なつららを見ることができました。
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大瀑布?

冬の景色を求めて、近所の山まで出かけてみました。 滝がもしかしたら凍っているのでは?と期待していたのですが、残念ながら勢い良く流れ落ちる滝を凍らすほどの寒気では無かったにたいです。 これはお遊びで写した、落差50cmの滝?です。
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黒髪山 03

こちらが雌岩です。 ここの先っちょには、ほんのチョットの度胸があれば行けます。両側が切り立った50cm未満の岩場を20mほど歩くぐらいの・・・・・。 この山に登ったあとは、嬉野温泉か武雄温泉で汗を流して帰ってきます。武雄温泉の公衆浴場でメガネを盗まれた苦い思い出が・・・・。
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黒髪山 02

こちらが雄岩です。 次の雌岩と対をなして、登山者を両側から見下ろす門番のようです。 この上には上った事がありません。
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黒髪山 01

黒髪山は標高518mの低山ですが、その奇岩列石で地元では有名です。また花でいえば「クロカミラン」という固有種が見つかった事で名を知られています。 この写真は「乳待坊」付近からのものです。
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高千穂連山 花

御鉢に孤独に咲いているミヤマキリシマです。こんなに小さな株ですが、樹齢は100年ぐらいたっているのでは?と思わせるぐらい過酷な環境のようです。
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