2005年08月19日 イヌタデ 野の花 タデ科 花 イヌタデの最初の花は、少し尖ったような花序になるようです。イヌタデの特徴は花序の蕾や花の下からお毛々が生えていること。葉っぱの付け根にある託葉(クキをグルッ巻いた腹巻のような)の上端から同等の長さの毛(緑毛と呼ぶ)が生えています。似た花には、「サナエタデ」「ハルタデ」「ニオイタデ」がありますが、ここで区別がつくと思います。
nobara 2005年08月19日 07:21 凄い、凄い、これだとタデの博士になれそうですね((((^Q^)/ 花だけじゃなく茎や稜や葉っぱ。たくさん種類が有るお花は 見分けるポイントが多岐に渡るからこのような詳細画像が 絶対!必要ですよね。山渓の花図鑑をも超えましたね~ 又。持病の腸炎で早々ダウンしていまして、目覚めてPCを弄ってます 家人に見られたら呆れられちゃうかも。 今日はみんな休みなので、また横になってようかな。 たくさんの画像ありがとうございました。
私です 2005年08月21日 00:18 nobaraさん。お体の具合はいかがでしょうか?タデ科図鑑を作ろうと思って、仲間の花を集めていますが、たくさん有りますね。はたしてブログで詳細な図鑑って可能なのかな?
この記事へのコメント
花だけじゃなく茎や稜や葉っぱ。たくさん種類が有るお花は
見分けるポイントが多岐に渡るからこのような詳細画像が
絶対!必要ですよね。山渓の花図鑑をも超えましたね~
又。持病の腸炎で早々ダウンしていまして、目覚めてPCを弄ってます
家人に見られたら呆れられちゃうかも。
今日はみんな休みなので、また横になってようかな。
たくさんの画像ありがとうございました。
タデ科図鑑を作ろうと思って、仲間の花を集めていますが、たくさん有りますね。はたしてブログで詳細な図鑑って可能なのかな?